S.D.C.P発声障害患者会

昨日から千葉県議会9月定例会がスタート。
10月15日閉会予定です。
知事の議案趣旨説明等あり午前中に終了。
その後が例の煮え切らない議員定数等検討委員会でした。
結果は議員の能力を疑われる「このままで」です。
議員定数削減を訴えていた私は腰折れ状態です。
正直「ガッカリ」です。
一票の格差、飛び地選挙区、逆転区が解消されないままだ。
不平等なまま来年の選挙を迎えようとなります。
県民一人一人が選挙権の上で平等でなくてはならないのに。
余りに酷い結論が出された。
その後、15時からS.D.C.P発声障害患者会 代表理事 田中美穂氏と面談。
画像

県担当と発生障害について田中氏の要望を伺いました。
兎に角、告知ですね。
子ども達の中に原因不明で悩んでいる生徒がいる可能性が大です。
「何故声が出にくいんだろう?声の病気?
声帯付近の筋肉がけいれんする感じで 声が詰まる何故?」
周囲にそんな子が居たらS.D.C.P発声障害患者会に連絡して見てください。
二枚目の写真は、以前都内で有った勉強会の時のものです。
画像

画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック